3話:オルフェウスの琴

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つづく



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3話まで読んでいただきありがとうございます。絵がうまくなくて読みにくかったらすみません(;´・ω・)徐々に改善していくと思いますので引き続きお付き合いいただけたら嬉しいです。

 

★作者からの解説(余計だと思う人は飛ばしてよし)★

・今回は星座の話です。物語自体が進行した感覚はあまりないかもしれません。かったるいな~と思った方もいるかも?しかし、この「こと座の神話」の話は、今後意味を持っていきます。「伏線」ってやつかもしれませんね。

・リクと光輝の距離が縮まった1話になります。現実でもアパートの隣人と友達になるってあんまりないですよね。個人的に、こういった日常的な出来事を通して徐々に仲良くなっていく姿を描きたいな~と思いました。リクは性格が子供ですが、光輝が大人なので、なかなかいい友達になると思います^^

・男性の光輝ですがロマンチックなことを結構言います。なぜこんなに星座に詳しいのか、理由がわかる日が来るでしょう。

・3話の後半に倬が水門にちょっかいをかけにでてきます。ただのチャラいやつかな~みたいなシーンですが、そうではありません。倬は凄く頭がいいです。水門についても皆様がまだ気づいていないことにすでに気づいており(気づいている人もいるかも?)かなり警戒しています。これかなり重要!皆様も倬が何に気づいているのか考えてみてください。

・では次回4話、読んでいただけるならば、また次回会いましょう(^^)/~~~