11話:僕は君を知らないけれど知っている

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つづく



いつも読んでいただきありがとうございます、感謝ですm(__)mミナがパニックになってわけわからん事してますが、見守ってやってください。次回に続きます。

 

★作者からの解説(余計だと思う人は飛ばしてよし)★

・冒頭に新キャラが登場します。すごく重要なキャラクターです。

・光輝がネットで有名になりつつあります。口コミで広がるほど実力のあるボーカルということがわかります。本人はボーっとしてるのであんまり自覚ないけど^^;

・光輝が歌えなくなったとき、海星がホワイトレコードの社長と言いあっていたことが判明します。そもそも海星が土下座をするってすごいことなんです。(人にこびないタイプなので)それほど光輝のことをかばっています。

・倬は静かなんですが、何気にいつも海星の後ろについて回っています。なんでだろう?果たしてその実態は…。

・お風呂のシーンは数年前に描いたネームのときはなかったのですが、今回作りました。ストーリーも短縮できて早く進むし…ということで導入しました。ちなみに、ポルカのメンバーは日本の寒い冬を知らないので、温泉とか銭湯にすごく憧れてはしゃいでいます!(子供だね!)

・ミナちゃん…つづきます。


コメント: 2
  • #2

    くま子 (金曜日, 24 2月 2017 11:34)

    まさかのミナお風呂入っちゃうの?!大丈夫かっ(°д°)

  • #1

    ななし (金曜日, 24 2月 2017 00:31)

    海星の性格好きwつづきが気になる!